忍者ブログ

オナ禁始めました。

VIPでテキストサイト

【135日終了】反省する

昨日ネット喫茶で彼女とデートしたので次会えるのは次の土曜日の花火大会の日かーしごとがんばろと思っていたらお昼ぐらいにラインが着て

「夕方に会いたいんだけど時間とれない?」

とメッセージが届いていて(そんなに俺に会いたくなっちゃったかあ、この欲しがりさんめ☆)と思いうきうきしながらお仕事をしました。
そして終業。何か話したいことがあるのかな~とお昼の時は思っていたのですがなんかいつもと改まった感じでもしかして重要な話・・・?わたしもしかしてやらかした・・・?それとも親御さんに紹介されるパターン・・・?と色んな可能性が頭をよぎりました。考えても分からなかったのでいつも通り会うことにした。

さと「なんか文面がいつもと違う感じだから重要な話があるのかと思ったよー」
彼女「話はあるけどそこまで重要じゃないかな~」

なんてたわいもないことを話しながら某店にて飲み物を注文してお話をする。

彼女「話そうか迷ったんだけど手をつないだりキスされたことは嬉しかったんだけど」
さと「うん」
彼女「私の考えてる付き合うとはイメージが離れていて困惑してる」
彼女「花火大会の後にどこか泊まっちゃう?っていうのも冗談なのかわからなくてちょっと怖い」

なんということだ。俺は知らず知らずのうちに選んでくれた女の子のことを傷つけてしまっていたのかと思うと情けなくて涙が出そう。人前で抱きついちゃうのもちょっとダメってらしい。手とか触れるとドキドキしちゃうのにお触り禁止って耐えられない。おなごの手のやわさを一度知ってしまうともう戻れないね・・・。とりあえず今はお互い恋愛経験も少なくて手探りの状態で進んでいこうねっていうことで終わった。


今後は精神的つながりを重視していきたい。

PR

コメント

今回オナ禁を開始してから

プロフィール

HN:
さとー
性別:
男性

最新コメント